■続きの日記は


こちらの日記は恐縮ながら、
以下のサイトに移動させていただきました。

■楽天ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/joseikigyojuku/

■女性起業塾ブログ
http://www.w-e.jp/sdiary/index.php


■女性限定ソーシャルネットワーク
『Only1.be』にも
ブログを書いています。
http://only1.be/page.php?p=h_home

| | Comments (0) | TrackBack (0)

■事業計画セミナーに参加


今日は某会社主催のセミナーに参加

内容は事業計画全般についてのもの。

エンターティメントがあるとか、感動するとか
そういった演出のあるセミナーではなく、
淡々と、堅く、最前の知識を伝えていくセミナーです。

でも、私にとっては必要な内容だったので、
有意義で、しっかり学ばせていただきました。

頑張ってすぐに事業に反映させていきたいです。

そのときの簡単なメモが以下


■優良企業と事業計画の関係

優良企業は、常に時代の先をみている

先のことはわからないとはいえ、
優れた会社ほど、流動的で予測困難な未来の中にも、
できる限り角度の高い予測を行おうとする姿勢がある


■経営理念が必要な理由

・同じ価値観を共有できる
・チームとしての意思が統一されていて、結束を固め、力を発揮する


■事業計画のあり方

「説得力」が大切

・客観的で、詳細である
・誰からみても魅力的で実行可能である
・合理性が高い(根拠がある)
・実行可能である
・作成はできるだけ全員参加型が望ましい
・人(第3者)に信用される事業計画をつくること

事業計画は策定過程が重要
(分析により説得力が増す、イメージが明確になる。
また、作成に参加することによりリアルに目標を統一)

そして、それをしっかりした行動計画に落とせることが大切

※「客観的」とは
数値などの客観的なデータを用意するということだけではなく、
その現実をプラスの面、マイナスの両方からみているということ


■魅力的な会社・魅力的な事業計画

この会社はどれだけ伸びる可能性があるのか
ということを説得力を持っていえる

・いかに成長を期待できるか
・いかに会社に魅力があるか
・「期待」できるポイントはどこか?もしくは、明確であること
(例)同業界の中で10倍以上の価値を、なぜ提供できるのか
   売上があがっても、コストが変わらない仕組みがあるなど
・人材育成の観点

=最近は、勝っていく会社はどんどん勝ち続けるサイクルに


■健全な経営とは

・不正はきちんと排除できる仕組みがある
・社長のルールや判断をみんなが判断できる基準があり人がいる


■成長できる会社

・3年後のイメージの組織を今作れる
・魅力ある事業計画、成長性のある分野、理念が明確で浸透している
・各部門や自分の担当だけではなく、
会社のことを真剣に考えることができる人材がどれくらいいるのか?
・一人ひとりがどうすればいいのかが、
(問題が起こったときなどの)対策がわかっていること


■経営・事業分析の手法

【外部環境分析】

外部の社会環境のデータから、自社のおかれている位置づけ
今後の業界の流れを把握する

自社にとってプラスかマイナスか
それぞれの項目についてどう対応するのか?

【内部環境分析】

社内の分析

・売上構成、利益率などの財務分析
・人員配備、などの組織分析
・業務オペレーション(サービス提供の流れや商品クオリティー)

などで強み弱みを把握
戦略を微調整、修整、立案

===

戦略はあいまいではダメ
いつまでにどういう目標を達成するのか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

■ギャル革命と心意気


今日は、以前出演させていただいたアンガールズさんの番組、
『先端研』
打ち上げパーティーに呼んでいただきました。

番組制作の方々、ゲストの方々などが
皆さんいらっしゃっていたので、

なんと、

あの「ギャルの革命」で有名な
志穂さんに、初めてお会いでき、
いろいろとお話することができました。

情熱があるってすごい、ステキ!

今日の打ち上げは、
さすがのエンターティナーズ主催の打ち上げだけあって
かなりの盛り上がりでした。

ビンゴ大会では、アンガールズの田中さんに、
お風呂で見れるDVDを頂いてしまいました。

2次会では、出演者のiaさんと、アンガールズの山根さんと
○談義で盛り上がり、


とにかく、とっても楽しい時間でした。

佐野さん!ありがとうございました!!!


===

今日の打ち上げに参加して感じたのは、
本当にスタッフの方々が番組を愛していることと
盛り立てていらっしゃったみなさんが、
ステキなチームだったということです。

ゲストで呼んでいただいたときも、
かなり楽しくて、あったかくて、

そういう雰囲気をつくったのは、
チームの力と
自分のやっていることを愛する気持ちだなぁ
~とつくづく感じました。

仕事というのは、「仕事だからやる」じゃなくて、
「好き」とか「楽しい」とか、「チームだから頑張れる」
といういビジネスライクじゃない部分が
意外と、ビジネスの結果を大きく変えるのだと思います。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

■「想い」を「事業」にかえて社会を変える


私は、フィットネスクラブ、ワウディーに通っています。

しかも大好き! とか言っているのには、「熱い」理由があります。

お仕事上もいろいろとお世話になっているというのも
もちろん、ありますが、

それよりも、本当のことは、

それはワウディーの「想い」に共感しているんです。


というのは、
実は、私は、大学生のころから(スカッシュをやっていたため)
かなり、いろいろなスポーツクラブに通っていたのです。

でも、スポーツクラブというのは一般に、
雰囲気は、「ジム」というより「フィットネスセンター」
設備もなんとなく古くて、おいてありますよ~みたいな感じで、
スタッフの人もなんとなくイマイチで、

というわけで、
「どこのスポーツクラブも一緒だ」と
思い込んでいたのです。

結果、スポーツクラブを選ぶときは、

自分のところから通いやすい場所にあるかどうか、
ウエアなどをすべて貸してくれるかどうか

などの「利便性」

のみを考えていました。


そう思っていた私が、ワウディー

が、スキなのは、原点にある「社長の想い」

本当のワークアウト、楽しいワークアウトを世の中に広めたい
という想いです。

http://www.wowd.jp/company/c_president.html

社長は、今までのフィットネス業界は、

「フィットネス業界が儲かる、成長産業だか事業として取り組んでいる」

という企業が多くて、なんとなく、設備をおいて、
人を置いて、というハコをつくっているだけ、


でも、ワウディーは本当にあるべきフィットネスのというか
本当にあるべき、ワークアウトを世の中に広めるんだ!

という、想いがめちゃめちゃ伝わってくる会社なんです。

店舗が急拡大中なので、
どこの会社にもあるような急成長に伴う問題もありますが、

何よりも、社員の方も、スタッフの方も、
本当に「ワークアウト好き!」
そして、「健康志向」

タバコを吸う人もいないし、
体脂肪もみんな制限しているほどの徹底振り

そういう、スタッフの方たちの基盤があって、


設備が最新鋭

とか、カッコイイとか、

岩盤浴があるとか、

ホットヨガをやっているとか、ジャイロキネシスがあるとか

そういうことも大切にしていて、

お客様が本当のワークアウトを気軽に、心地よく楽しめるように、

設備にも反映させているのがステキだと思います。


もちろん、増田社長が、
人間的にも、最高に面白く魅力的だったりもするのですが、、

===

今の世の中

「儲かるから」
「市場が伸びるから」

という理由だけで、事業を始めても、
結局は最後は一番になれないと思います。

そして、一番になれないと厳しいというのも現実だと思います。


私は、

「女性」と「働く」をHAPPYにするという

私と会社の使命

本当にあるべき姿について、日々真剣に考えていて、
だから、想いのこもった事業を展開したいと思います。

認知度を広めたいとか、
シェアをとりたいとか、

そういうビジネス上の問題だけではなくて、


いま、日本が持っている問題を、

「女性」と「働く」がHAPYYになるという視点で、


「儲かるからやっている方法」の会社とはちがって

「社会が良くなるからやっている」
という、
誰よりも本質的な解決策を「広めたく」
その方法が世の中に支持され「スタンダードになる」ことによって

世の中が良くなっていくことが目的です。

だから、結果、
同じ手法のどんどん競合が参入してきたっていいから
私たちの正しいと思うやり方が、
競合に注目されるほど、
スタンダードになることが大切なんです。


とにかく、トレンダーズは、

「女性」と「働く」がHappyな関係になるように、

どこよりも本質的な解決策を提示していきます。

誰よりも、まずは、
日本で一番にその方法の本質性が認知されるように、
私たちだけにしかできない方法で、
そして、最も喜ばれる方法で、

誰にも負けない情熱をもって
がんばっていきます!


その想いに共感してくださる方、
その想いを一緒に実現してくださる方、

一緒にその世界を実現しませんか?


採用活動実施中です

http://trenders.co.jp/new_html/recruit.html


| | Comments (0) | TrackBack (0)

■4コマ画像

熊のプーマ(?) の人形

かなり仲良し、お気に入りのようで、

もっと一緒に遊ぼうと、頑張って、近づく、

もっともっと頑張って近づこうとする、

が、惜しいところで、力尽きる。。。

目標達成ならず。。。

残念!~

| | Comments (0) | TrackBack (0)

■ビジネスセレブ

ビジネスセレブというコトバ
最近、よく見かけます。

定義はよくわからないのですが、
経営者でお洒落でビジネスセレブっぽい人って、
私が、思いつくのは、
T&Gの野尻社長とか、PJの野口社長とか、サマンサの社長
有線の宇野社長とか、でしょうか。。

お洒落、センスがいい(ライフスタイルも事業も社風も)かっこいい。

大体、社長は、(私の調べでは)
ビジネスバカというか、仕事大好き人間みたいな感じで、
仕事以外のことは意外と疎かったりする気がして、

超お洒落!という
ビジネスセレブっぽい社長さんは、

たいてい、ファッション関連や、プロデュース業などの
「センス」そのもののよしあしが、事業の収益性を
左右する場合が多いような気がします。

(それが強みで、だから、うまくいっているのでしょうので、
 当たり前かとは思いますが、、、)

そんななか、野尻社長のブログは、本当に
その交友関係まで、セレブ~って感じで、
ミーハーな私は覗き見させていただいています。

結婚式屋の社長のブログ
http://ameblo.jp/kekkonshikiya/

===

浅田真央ちゃん、最高です!

すごい15歳!


| | Comments (0) | TrackBack (0)

■トランタン撮影 i Pod nano

今日は女性誌 La Vie de 30ans の撮影
なんと、見開きで2Pということで、
てんやわんや。

みんなにいじくられ

撮影

3回洋服を着替えました。

とはいえ、全部トレンダーズ社内で、私服ですが。

La Vie de 30ans さんには、本当にお世話になっていて、
以前にもこんな特集を組んでくださったり、


さらに、
今月号で

女性起業塾の特集を組んでくださっています!

おかげさまで最近マスコミ掲載、本当にたくさんありがとうございます。
http://www.w-e.jp/mass/mass.html


しかもうれしいのは弊社スタッフへの取材が増えていること

女性起業塾の金子
http://trenders.co.jp/new_html/t-mass/mass251.htm

エブリネイルの宮川
http://trenders.co.jp/new_html/t-mass/mass236.htm

広報、PRの柴田
http://trenders.co.jp/new_html/t-mass/mass240.htm

PR担当の吉岡
http://trenders.co.jp/new_html/t-mass/mass238.htm

他にも、谷島、寺崎,松原、などもうけています。
(ほぼ全員だ!)

みんなが語り部になれるということは
すばらしいと思います!

==

夜は、OKWebの兼元社長と副社長さまとお食事

なんと、iPod nanoを頂いてしまいました!

しかも、OKWebの名前入り。

超高額アメニティグッズだ!

「ヤフオクに出さないでくださいね!」
といわれました。

「出すわけないじゃないですか」
といったら、

「調査のためにだしそう」(笑)
といわれてしまいました。・・・(* *)


| | Comments (0) | TrackBack (0)

■社長の常識コナゴナセミナー

Y-CUBE安田社長のお話が非常に面白かったです。
早速、いろいろと会社の中に取り入れています。

そのときのメモそのままで恐縮ですが、
貼り付けます!

内容は
「社長の常識コナゴナセミナー」


■社長は2種類

・努力して儲からない社長
・努力しなくても儲かる社長

後者=できる社長の共通点
1)働いている時間が少ない
2)お金使いが荒い
3)態度がでかい


■社長の仕事とは

社長の仕事とは「経営」である
「経営」とは考えることである。

目先の売上のために働いてはいけない。
まずは目先の仕事を全部やめて、
売上をうあげる方法をひたすら考えることが社長の役割。

全部自分から仕事をとりあげて、考えることだけをする。

#安田社長の場合は朝の日経新聞を2時間くらいかけて読むが
 そのときが一番仕事をしている時間と感じているそう。


■経営をする上での、2つのポイント

1)お金
2)決断力

1)金利が低いうちはいくらでも借りる

・まず借金する
なぜなら、お金があったほうが勝てる戦略を作りやすいから

必要がないときにこそお金を借りる
無理やり利益を出してでもお金を借りる

2~3%の金利はただのようなもの

・もし1億があったら、いくら利益が増えるのかという視点が大切
(借りて、それを活用したら、いくら利益が増えるのか?)

「元本をかえせるのか?」という不安になるかもしれないが
銀行はお金を貸すのが仕事であって、
銀行は、売上が上がっていれば元金を返せとは言わない

・借りたお金の使い方
=一番利益を生むものに形を変える(投資をする)
(それは形のあるものではない)

今の時代に一番利益を生むものは以下の3つ

1)人材
2)情報
3)ブランド

それをもって、
今の商品を3倍の値段で売れる方法を考える

・業界の動向とか競合の状況をよくしっているかどうか
敵を知るというのは、敵の戦力と戦略を知るということ。
どういうツールをもって、どんな戦略をとっているのか

・ブランド力があると会社は儲かる
ノウハウを売っている会社はブランド力がないと売れない
たとえば、研修の仕事をやっている会社は、東大、高学歴、大手出身
のほうが値段が高く売れやすい。
なぜなら、研修は、効果が出たかどうかは目に見えないから
同じ内容だとしても、ブランド力がないと売れない

・儲かっている会社が絶対に持っているのは、
「インフラ」か、「ブランド」

ブランド力の事例としては、
リッツ(大阪でナンバーワンのホテル)
には、2000円のコーヒーを出すコーヒーショップがある
そのショップ自体は儲かっていないかもしれないが、
そういう高級なところで結婚式をやりたい人が出てくる
(結婚式が一番儲かる)
そして、一番儲かる結婚式を高く売ることができるか


■経営者の仕事 

1)お金について

・経営者の仕事はお金を稼ぐことではなく
お金を使う仕事である

・お金の使い方がうまい社長は儲かる

・お金の使い方がうまくなる唯一の方法はお金を使いまくること


成功パターンはいっぱいあるけれども、
失敗パターンは限られている
だから、どんどん失敗の投資をすればいい

2000万円レベルの投資ができるようになって、社長として一人前
同じ失敗をしない、途中でやめないを継続すれば会社は大きくなれる
(致命的なもの、やったら死ぬかも知れないぎりぎりの死ぬのはやらない)

2)決断

・社長に必要なのは判断ではなくて決断である
「やるべきか」「やらざるべきか」

・決断しないことが最大のリスク
この変化の時代において、変化のスピードが遅れるリスクを背負うことになる

・常識とは大多数の意見であって正解ではない

・決断の正解率は40~60%である
半分はまちがえるのだ
決断は慎重にする必要はなく、スピードがあればいい
考えたらわかることは頭がよければ誰でも判断できる
が、考えてもわからないことは社長が決めるしかない

・世の中は、変化が激しい時代と平穏な時代を繰り返していて
変化の時代には変化の時代の決断方法がある
変化の時代の判断方法は、
「やり続けるか」「やめるか」のときは、やめる
「やる」か「やらないか」のときは、やる

変化の激しい時代は、一緒に変化していくことが大切。

・事業はどんどん乗り換え、作っては捨てる。
乗換えができないとだめ

・3億10億30億のレベルで発展していくときは、
ビジネスモデルを作り変えなくてはいけない
事業乗り換えは会社の宿命

・小さい会社は有利
一番美味しいところをとることができる

・値段下げた時点でまけ
ターゲットを絞って付加価値商品

・これからはネオ中小企業の時代
大企業よりも給与が高く社員一人ひとりの利益率が高い
他の会社ではつくれない価値を生み出す
価値を生み出すのは社員

・社員一人当たりの収益で一番をめざせ

・変化に弱い会社も人もダメ
苦労して作ろうがつくらまいが、一度はじめたことにこだわりすぎると
失敗する。

=変化に強いから安定している

| | Comments (1) | TrackBack (0)

■危険な妄想

どうでもいい話なのですが、

私はいつも、運転していると
ついつい考え事をしてしまう癖があるのです。

先日六本木の裏道を車で運転していて、
目の前に突然、こんな景色が出てきて、

おもわず、自分が

進入禁止のところに入ってしまったのかと思って
ドッキリしました。

本当の進入禁止は↓このマークなので、



天下一のロゴが、進入禁止に見えてしまった
という、つまらないオチなんですけれども。。

どうでもいいですよね。

すみません。

最近、仕事が楽しくて考え事ばかりして
妄想が膨らんでしまいます。

みなさんも運転にはお気をつけください。

おやすみなさい。。。。

==

そんな妄想癖の社長の経営する会社で働いてみたい方は
(そんな人はいませんよね。。苦笑)

まじめな話ですが、
来年はトレンダーズ勝負の分かれ目になりそうです。

第2創業期の創業メンバー
として
情熱をともに分かち合い方、
仕事がスキで好きでしょうがない方、
一生に一度でも仕事にまみれてみたい方
「女性」と「働く」をHAPPYにすることで時代を変えたい方

大募集中です。

http://trenders.co.jp/new_html/recruit.html

| | Comments (0) | TrackBack (0)

■自分のお店を持ちたい人へ

furutoshiという西麻布にあるレストランをご存知でしょうか


最近、三井ガーデンホテル銀座にもSKYという
新店舗を展開され、

わたしもよく利用させていただいています。

普通のレストランとはちょっと違った、
行き過ぎない適度なラクジュアリー感と、
ここちよいサービスが気に入っています。

実はこのレストランを経営する社長さんは
現在34歳、古里さんです。

古里さんは、新卒でグローバルダイニングにご入社され
22歳とき、入社10ヶ月で最年少店長に就任されます。

次々と記録をぬりかえ、頭角を現します

その間にも、独立を目指していたので、
毎月15万円を貯金し続けていたそうです。

そして、29歳のときに満を持して独立され
furutoshiをはじめ、現在3店舗を経営されているそうです。

インタビュー記事はこちらです。
http://www.foodrink.co.jp/backnumber/200511/051113.shtml


==

女性起業塾には
「将来自分のお店を持ちたい」
という人は結構いらっしゃいます。

私は、そういう人の場合は、かならず
「店舗をもつ」という経験を
どこかで積んで、結果をだしてからがいいといいます。

理由は、

・未経験
・ブランド力もない
・数千万円のコストが必要

となると、そんな前提条件で一気にゼロから成功するのは、
リスクが高すぎるからです。

成功確立を高めるためにも、
一度、自分で店舗を運営する、実地の勉強をしておくことを薦めています。


あまりみなさんは気づいていないのですが、
「店長職」という仕事の求人は
女性には結構有利で、しかも、多いのです。

ジュエリーショップや美容サロン、スポーツクラブなどの店長求人が実際に弊社にはたくさんきています。

こういった仕事につくことができれば、

自分の裁量を活かしていかに売上を上げるか?
どんな顧客サービスをすれば満足していただき、リピート率が高まるのか?
スタッフのマネジメントはどうすればいいのか?

などなど自分がお店を持って、もしくはそうではなくても
独立して成功を収めたい人にとっては
学べるすべての経験が入っていると思います。


その辺を
第4回12月12日月曜日に弊社@恵比寿で開催します

「女性転職塾」
http://ones.be/ではお話したいと思います。

本気で「店長職」を目指したい女性であれば、
年齢などに関係なく、参加は無料です。

私ツネザワも、30分ほどですが、質疑応答などで
参加させていただきます。

一人でも多くのチャーミングな女性店長が、
ここから生まれることを楽しみにしています!


| | Comments (0) | TrackBack (0)

«■星野流経営セミナー